2012-08-03
妄走
2012-07-20
あー、がー、ぐー
- これくらいは補足してくれるかな?と思っていたら、補足してくれなかった。。
- 電話口でしか伝えていなかった点が、見事にそのまま間違っていた。。
- 以前にも取引があったので今回もそれと同様に、と伝えていたのに、同様にしてくれなかった。。
しかも、特に三点目については、当然そうであるようにも思えるものの、念のため自社内の担当者にも確認しておきたいところ。しかし、気付いた時間が遅過ぎたため、既に担当者は退勤していて、確認できず。。
同じような案件が数件続くはずなので、気を付けます。
2012-07-15
交通手段の比較
2012-06-24
昼の北千住

普段は夜か早朝にしか通らない北千住駅、今日は所用により、明るいうちに散策しました。

昔からの宿場町なだけあって、良い街。こんな街が、あの人も好きだったなぁ、と哀愁。
帰り道に寄った中華蕎麦 つがいもなかなか良く、ちょっと駅から歩くものの、また行きたい。

2010-12-12
そば集落と旧制高校記念館
さて、松本へ行ってきました。
出発は、朝の3時50分頃。東名高速経由で、5時過ぎに、足柄サービスエリア。道路状況は至って順調で、予定より早く着くことができそうだったため、まずは崖の湯温泉(薬師平茜宿)へ。日帰り入浴OKで、利用時間6時からと書いてあったんですよね。着いたのは7時頃でしたか。ところが、着いてみると、フロントの明かりもついていないし、どう見ても営業しているとは思えない感じ。そのまま帰るのは悔やまれるので、少し待って宿の人に聞いてみました。やはり、日帰り入浴の営業はまだ始まっていなくて、その日はわりと宿泊客も多いので無理、ということでした。日帰り入浴の営業は10時半から?よく覚えていませんが、いずれにしても残念なことでした。
気を取り直し、松本市内へ向かいつつコンビニを探して関東甲信越湯まっぷを購入。美ヶ原温泉のふれあい山辺館白糸の湯を目指しました。古いカーナビで、住所検索に細かい番地は登録されていないため、とりあえず松本市里山辺に向かったものの、県道297号線から県道67号線へ右折してから道がわからなくなり、しばし彷徨。結局、ヤマト運輸松本山辺センターの角を入っていくことで事無きを得ました。
白糸の湯は、今どきの清潔な感じの温泉と思いましたが、古い感じがした点は、タオル・石鹸がなかった点と、男性の脱衣場の清掃(?)も女性従業員がやっていたことでしょうか。いずれも、良心的な利用料であることを考えれば仕方ないかもしれないですけどね。露天風呂では、地元の方が話しかけてくれたことが、うれしいことでした。言葉も通じていました。話をしていて、薦められたのが、竜島温泉せせらぎの湯と山形村の唐沢そば集落、そして大王わさび農場。みやげ物としては、やはり野沢菜でしょう、ということでした。特に食事に関しては、もとは地元のラーメンを、程度に考えていましたが、これで大きくそばへ傾きました。
さて、そうこうして松本城開智駐車場へ着いたのは9時過ぎ。8時30分の観覧開始時間に間に合わなかったので心配していましたが、まだあまり混んでいませんでした。
併設された松本市立博物館にも、結局一時間以上滞在。その後、12時近くになって松本城を後にする頃には、公園内の人出も休日らしくなっていました。そして、いよいよ唐沢そば集落へ出発。波田駅付近の国道158号野麦街道から県道25号日本アルプスサラダ街道へ曲がる交差点の名称が案内図と違っているようでしたが、それはともかく。
今回も正確な場所がわからないまま日本アルプスサラダ街道を走っていると、いきなり右手に門がありました。目指していたからさわ屋というお店に到着したのは12時半前。素朴な作り、つまり普通の民家です。その日初めてのお客さんとなったようで、準備をしてくれました。山菜そばにしようかとも思ったのですが、山菜は季節でないとのこと。良心的です。さて、結局とろろそばにしましたが、そのおいしいの何の。またこの近くに来たらまた来たくなる店です。
柳の下のどじょう、というわけでもありませんが、もう一軒はしごしようということで、店の人にお薦めがあるか聞いてみました。それぞれ個性があるからねぇ、ということでしたが、水舎はどうか、ということだったので、行ってみることに。一番奥にあるということだったのですが、左に曲がるべきところを曲がり損ねてしまい、思わぬ畑の中に足を踏み入れることに。やはり、ちょっと登ると雪が積もっている季節ですね。
結局、一度引き返して水舎には辿り着いたものの、お客さんが並んでいる状態だったので、やめることに。やはり営業時間も一番長いみたいだし、敷居の低い店ですね。代わりに、松本市内へ引き返し、らあめん寸八を目指します。しかしこちらも、なかなか見つからず。ウェブ上で示されていた場所にある店は、別の店のようでしたが、店が移ったのでしょうか。
次の目的地は、旧制高等学校記念館。あがたの森公園の中にあるということだったので、とりあえず公園の外縁に着いてから、駐車場へ。ところがその駐車場が、何と言うか、カオス。駐車場内の案内をする人がいないものだから、満車で止められない車が何台か駐車場内をうろうろしているような状況でした。無料だから仕方がないとは言え、危ないですね。それはそうと、旧制高等学校記念館。
改めて見ると、パンフレットやウェブサイトに掲載されている写真そのままですね。この旧制高等学校記念館、旧制高校というのが、戦前の教育の中で果たした役割は大きいのではないか、それが戦後にどのようにつながっているか(つながっていないか)、今後の教育を考える時にどのような点が参考になるか、などということを漠然と思いながら訪れたわけですが、果たして展示内容はどうであったか。基本的には、往時を懐かしむ展示です。確かに、記念館であって博物館ではないこと、来館者として主に想定される客層などを考えると当然のこととも言えますが、それでも、日本に(多分)唯一の施設にしては、残念ですね。旧制高校という制度(と実情)についての、学術的な検証があってもよいのではないかと思いました。
さて、旧制高等学校記念館でもそれなりにのんびりした結果、次に向けての出発は15時半前に。そろそろ夕方の交通集中が始まる時間ですよね。とりあえず諏訪湖へ向かうことにしたのですが、国道19号があまりにも混むので、左にそれ、しばらく走って長野道側道へ。さすがにこんな道は混まないですが、すれ違うのにやや苦労する道幅ですね。さて、塩尻インターチェンジ付近から国道20号へ入り、16時半頃、諏訪湖の西端付近へ到着しました。
そのまま帰ってもよかったのですが、せっかくなのでラーメン屋でも行こうじゃないか、というわけで購入したのが、ラーメンウォーカー長野2011。諏訪インターチェンジへ向かう途中に寄れそうな場所、ということでハルピンラーメンを目的地に定めました。特に問題なく辿り着けたのですが、この店は、思ったより普通でした。普通というのは、つまり、無難というか、あまり味が濃くないですね。餃子はおいしかった気がしますが。
さて、最後は中央道。双葉サービスエリアで確認した時は都内に入るまでと都内に入ってからでそれぞれ渋滞があるようで心配でしたが、談合坂サービスエリアで確認する頃にはだいぶ短くなっていて、実際にその場所へ差し掛かる頃には解消していて、無事に帰ってきましたとさ。
2010-11-27
横浜市金沢区、昭和町
本日は、海洋研究開発機構横浜研究所の一般公開へ。自転車で行こうと思っていましたが、朝が遅くなってしまったため、断念。電車でも一時間半かかる道のりでした。
南海トラフ地震発生帯掘削計画は、プレートの境目の土(?)を直接採集したり、その場所にかかる力を測定して、どのような具体的な条件が揃えば地震が起き(たりす)るのか、調べるそうで。特に、大地震の震源となる可能性が高いと考えられている南海トラフを調査対象にしている、というわけですね。とても重要なところについては重点的に掘削しつつ、掘削しなくても音波(?)の反響の度合いによってプレートの状態を計測する方法もあるそうなので、そちらの手法もより高度化できるとよいですね。
沖縄熱水海底下生命圏掘削は、地下深いところに生息する未知の生命体を発見し、研究するということで。しかし、その生命体をどのように解析するのかと思いきや、当然地下深くの環境をそのまま実験室へ持ってくることはできないため、かなり限られた情報にはなってしまうようですね。しかしそれでも、その環境変化による影響を最小限にするために、引き上げてすぐの海上で各種解析を行うということで。できるのかどうかわかりませんが、地下深くの環境を再現する、というのも、また一つ別な面白い挑戦かも知れません。
驚いたのは、IODP(統合国際深海掘削計画)自体の枠組みです。国際研究プロジェクトとして、各国から拠出金を集め、資源配分をしているそうで。これって、深海掘削という一つの領域に特化しているものの、その分野の中では、CSTP(総合科学技術会議)の親玉のような役割を果たしているのでは。しかも、国際的にも、日米欧の三極で競っている、とか、そこに中韓が迫っている、とか、今や中国の方が有力だ、とか、そんな話は聞くことがある気がしますが、各国が協力して一つの大きなプロジェクトを進めている、というのは、科学技術関係では、あまり聞かない気がします。ほかに思い当たるのは、国際がんゲノムコンソーシアムなどでしょうか。いずれにしても、科学技術の分野でも、それ以外でも、多国間協力の目指すべき姿なのではないかと思いますし、そうであってほしいと思います。
国際協力という意味では、ちきゅうは、マントルへの到達という目標に関しても、世界の期待を一身に受けてプロジェクトを進める立場にある、ということですね。社会一般的な傾向としてだけでなく、研究者の世界でも内向き志向に対する指摘が聞かれる中で、世界の先頭を切ってプロジェクトを進められる立場にある、というのは素晴らしいことです。ぜひ世界の英知を結集し、それらを束ねる国際プロジェクトを率いるノウハウ・経験値を各分野に還元できればよいと思います。
地球シミュレータも、見学させてもらいました。
最近、フーリエ変換に関する指標で世界最高速を達成したということでしたが、現在稼動している機種(SX-9)は既にNECから市販されている製品ということなので、その集積の大きさと性能を最大限引き出す周辺技術がモノを言ったということですね。気候変動シミュレーションなどと合わせ、ベクトル型が得意とする種類の計算だということのようですが、最先端(の一つ)が市販品の集積である、というのは何を意味するのでしょうか。生命科学で言うところの、次世代シーケンサーのような位置付けでしょうか。その規模の大きさに相関して、共有する単位も大きくなる、と。
そのほか、リモートセンシングに関する研究のお話も伺いました。改めて感じたのは、研究機関が一法人として独立しているからには、アイデンティティが大事なのではないか、ということです。平成22年10月18日に公表された第四期科学技術基本計画案にも研究機関(中略)など、我が国の科学技術それ自体を文化として育む
という記載があります。単に研究領域が法人間で重複している、ということであれば、より優れた(将来性の高い)方が実施するように資源配分すればよいし、本当に重要な領域であれば、そもそも同時並行的に資源を投入することも必要でしょう。しかし、組織が組織としてよりよく機能していくためには、自らはどのような組織なのか、という自己定義がなされていることが必要なのではないか、と思ったわけです。JAMSTECについては、名称からすれば、海洋がアイデンティティなのでは、と思います。しかし実際には、陸上のリモートセンシングのような研究を行っている一方で、深海ではない通常の深さの海域の生物に関する研究などは、あまり行われていないようです。アイデンティティはむしろ地球科学にある、という話もありましたが、いずれにしても、明確になるとよいと思います。
アイデンティティについては、理化学研究所との対照についても、興味深いところです。アイデンティティがはっきりしない、というのは、むしろ理化学研究所についてより強く言えることで。比較すると、JAMSTECがよりマクロな現象を扱おうとしているのに対し、理化学研究所は、よりミクロ、つまり、より細かいもの、より短い時間の事象を扱おうとしている傾向が強いような気がします。これだけでは現場の感覚とはまだ離れているとは思いますが、いずれにせよ何らかの形でアイデンティティを整理し、その核となる部分については日本の第一人者(機関)となるとともに、世界でも競争力があることが求められ、各アイデンティティの境界の領域ではそれぞれ競争しつつ協力することでポテンシャルを最大化していくことが各機関に望まれるのではないかと思いました。
2010-10-31
島根に行くとしたら
島根に旅行で行くとしたら、どこを目的地にして、どのように行きましょうか。そんな話です。
前提条件
時間を最大限活用することを考えると、以下のような点が最低限の条件になります。
- 可能であれば、前日夜に、どこかに寄る。
- 現地に、土曜日の朝(9時くらいが目安)には着く。
- 目的地の有力候補は、境港、出雲大社、石見銀山。
- 可能であれば、最終日夜も、どこかに寄る。
- 月曜日朝までに帰着する。
往路
- 前日中に現地入りするのでなければ、最も早く目的地へ到着できるのはサンライズ出雲(1:12浜松発、9:03米子着)。朝同列車に乗ることが可能なのは、姫路(5:26発)、岡山(6:34発)又は倉敷(6:47発)。姫路では接続列車がないので三ノ宮方面からさらに乗り継ぐということは考えられなさそうですが、倉敷であれば、尾道5:14発の列車(倉敷6:13着)が接続します。
- 山陽方面からレンタカーで行くとすると、福山から境港まで3時間6分という予想。姫路からの終電は0:31福山着らしいので、時間的には何とかなりそうです。
現地での行動
水産市場のある境港を最初の朝に訪れ、その日の午後に出雲大社、翌日石見銀山でしょう。宿は、出雲大社と石見銀山からの距離・時間を基準に考えていくことになります。
なお、レンタカー利用の場合、境港から出雲大社までは2時間、出雲大社から石見銀山までは直行したとして1時間44分が目安になりそうです。
復路
復路は(復路も)、山陰方面からサンライズ出雲に乗ってしまうとどこにも寄れません(出雲市18:55発)。乗るのは、岡山(22:33発、尾道21:47発から乗り換え)、姫路(23:35発)又は三ノ宮(0:13発)辺りでしょうか。
2010-05-01
スポーツカー
| 業者 | 車種 | 料金 | |
|---|---|---|---|
| ホンダオートレンタカー | CR-Z | 4人乗 | 18,000円+17,000円/日 |
| S2000 | 2人乗 | 19,000円+20,000円/日 | |
| マツダレンタカー | RX-8 | 4人乗 | 19,320円+15,120円/日 |
| ロードスター | 2人乗 | 15,120円+11,760円/日 | |
| オリックスレンタカー | CR-Z | 4人乗 | 8,500円+7,100円/日 |
2010-04-28
2009-11-28
生観戦は、また次回に。
Jリーグ第33節アントラーズ・ガンバ戦を観戦しに行くことを考えていましたが、断念しました。疲れていた、とか、天王山だから行っても近くでは見られないだろう、とか、それだけ大事な試合だからこそ聞こえてくるであろう相手を中傷するような言葉をあまり聞きたくない、とか、NHKでも見られるし、とか言い訳をし始めたらきりがありませんが。
ワンセグの受信状態がよく、最初から最後までちゃんと観戦できたので、感想を書いてみます。
- 一点目から三点目までの興梠選手・野沢選手・マルキーニョス選手のプレーは、素晴らしかったと思います。
- ただ、前半の後半を中心に、佐々木選手のドリブル突破をはじめ、ガンバの攻撃には決定的な場面を何度か作られていた気がします。この試合ではガンバ側の決定力不足と失点を補って余りあるアントラーズ側の得点、そしてそれによる最終局面でのガンバ側の戦意喪失に助けられた面があると思いますが、今後に向けては、不安材料な気もします。
- ブログではアントラーズの強さを称賛する声が大きいようで、山口素弘さんもテレビ番組で
優勝は100%アントラーズだ
、なんておっしゃってましたが、上記のような感想を踏まえると、微妙なような気もします。川崎フロンターレは勝てば逆転優勝の可能性が高いかも!?という記事があり、意外とこちらの方が真実に近いのではないか、と思います。もちろん、これは精神的な問題の話であって、この事実を前提として、勝たなければ優勝はない、という意識で緊張感を今まで通り持って試合に臨むことができれば、やはりアントラーズ優勝は堅いのだろうなぁと思います。 - その点、試合直後の会見での興梠選手のコメントが、優勝はもう確実というようなニュアンスを含んだものに聞こえたので、それが油断につながることが不安ではあります。テレビ番組で放映された野沢選手のコメントは緊張感を持ったものでしたし、監督も考えるでしょうから、大丈夫とは思いますが。
2009-11-20
上司から聞いた話、メモ
入社する半年前ほどからお世話になっていた、つまりお世話になり始めてもう一年近くになるにも拘らず、あまりちゃんと考えなどを伺っていなかった上司と、居酒屋で同席させてもらう機会がありました。その場の話で、興味深かった点を、幾つか、メモ、してみます。
危機感の目的について
その場にいた上司は二人とも、今我々の組織が置かれている環境が厳しい、という認識は共通してお持ちのようです。その上で、それをどう克服していくか、というアイデアが、幾つか示されました。荒唐無稽に思える話から、現実的にありそうでも障壁の高い話、奇抜でも意外と支持を得ている話など、興味深いものでした。
その上で、聞いてみたかった点が、一つありました。即ち、そのような戦術を駆使した結果として求めるものは何か。
そして、それに対えて曰く、我々の組織の存続である
、我々の組織をアンタッチャブルな存在にすることである
、と。
このような答えも、考え方の一つ、仕事の動機付けのあり方の一つとしてはあり得るのかも知れませんが、自分自身は、必ずしも満足できるものではありません。例えば、我々の組織の存続が重要であると言っても、では何を以て我々の組織と言い、何を以て存続と言うのか。仮に我々の組織をアンタッチャブルにできたとして、果たしてその先には何があるのか。実は重要な論点が、隠されているような気がします。自分としても仮説を立てつつ、色々な人の考えを伺い、自分の考えを深めていければいいでしょう。
経営的思考・能力の導入について
曰く、経営の近代化を進めるために、経営学修士等の資格を取得した人材が必要だ、と。直感的にはわかるような気もするのですが、あくまでそのレベルです。自分自身、目標を立てること、共有することとそのために戦略を立てることの必要性は以前から感じているのですが。いずれにせよ、あまり理解されていない、ということでもあるので、やはり、なかなか理解の難しい考え方なのでしょうか。いつか、本を読んでみるか、かじったことのある人に話を聞いてみたいものだと思います。
生き残る、とは
今自分が厳しい状況にある、というのは重々承知です。それに対し、生き残るべし、という旨の言葉を頂きました。ここで、聞いてみたい点が、一つ。即ち、生き残るとはどういうことか
、ということです。対えて曰く、仕事を楽しいと感じられるようになることである
、と。確かに、つまらなく、或いは苦しく仕事をするよりは、楽しく仕事ができていた方が精神状態として望ましいのは間違いありません。今の自分が職場では暗い、という指摘を受けたのですから、尚更です。
しかし、ここでも、一つ疑問点があります。楽しく働く、ということが働くことの目的なのか。いや、ここで話題となっていたのは働くことの目的ではない、とも言えますが、それならば、働くことの目的が楽しく働くということでなければ、楽しく働くことよりも、働くことの目的を優先できればよいのではないか、ということです。もちろん、それが達成できたうえで、楽しく働けた方がよいことは、言うまでもありません。
2009-11-07
学園祭、行きますよ。
早稲田祭、今年もやるそうで。暇なので、行くつもりです。ディスカッションを通して体験
と書いてあるので、ひょっとして受動的な参加姿勢ではいけないのかな?という辺りが気になりますが・・・。案内の作りも雑なので、あまり期待せずに行きましょうか。もし行かれる方がいたら、当地にてお会いいたしましょう。
2009-10-30
友達とは。
土日が暇だ。初めて(?)そう思いました。というのも、週末は基本的に連れと過ごしていて、基本的にそれで暇ではないのですが、その連れに用事があり、夕方まで空くことに。誰かと昼ごはんでも、と思ったけども、いかんせん一緒に行ける人に心当たりがない。何せ、その時すでに11時だったのだから・・・。そんな時、それでも学生時代はそんな暇を持てあますことはなかったなぁ、と思い返します。結局、PC(とインターネット)が使える環境にいれば、何かしら抱えている課題があったし、探そうと思えば一緒に食べに行く人がいた・・・ような気が、します。単に過去が美化されているに過ぎないという面があるにせよ、心なしか、付き合いの幅が一気に狭まってしまったかなぁ、という気がします。
今最も共有している時間が長い相手と言えば、無論、職場の人。週末の空いた時間に、職場の人と食事に行く、というのも、あり得ない選択肢ではない、ような気もします。しかし、気になる点が一つ。働き始めてわりと最初のうちに、一緒に働くが、我々は友達ではないと宣言されているのです。友達ではない、か・・・。一般論として職場の人間関係について言ったものか、特定の関係として自分との関係について言ったものか、いずれかにもよりますが、考えてみれば、意味深な言葉です。
確かに、友達という言葉からは、友達なんだからいいだろう、というような、甘えや馴れ合いも連想されます。職場における人間関係で、甘えや馴れ合いが良くないのは、納得のできることです。別な見方をすれば、友達という言葉は、双方向的な関係を指すため、押し付けがましい、或いは押し付けがましい文脈で使われやすい、と考えることもできるのでしょうか。
実際、今までも自分で友達という言葉によって周囲との関係を意識したことはあまりなかったような気がします。ある相手が自分にとって友人であり、知人であっても、相手にとって自分がどうであるかは、自分には把握できません。
斯様に、一見甘えや馴れ合いと結び付きやすい友達という言葉も、双方向的か一方的かというだけで、他の同様な言葉、例えば友人とか知人とかといった言葉と本質的な違いはないものだとしたら、ある相手に対して友達ではないというのは、さらに重い意味を持つのかも知れません。つまり、自分が相手を友人・知人と思わないだけでなく、相手から友人・知人と思われることすら拒否する、ということにもなりかねないのですから。
2009-10-26
walsaへ。
自分は、どんな人間か
-
自分自身を一言で表すと?
敢えて言うなら、確かな野党でしょうか。主流派ではない点、しかし全体ありきの一部である点。
ちなみに、就職活動の際に某社へ提出したエントリーシートで、『桃太郎』に登場するキャラクターに例えるとあなたは何ですか?(理由も合わせて)というのもあります。
-
チャームポイント、自分をビュッフェのメニューに例えると(パスタ、ローストビーフ、ケーキ等)
差し詰め、わさびか辛子かなぁと思います。(どちらかと言えばわさびの方が好きです。)メインの味とは違った味であり、しかも出過ぎてはいけない味である点。
-
趣味(自転車について)
・・・。例えば、今までに挑戦し、やり遂げたと思えることとして挙げられることです。
-
座右の銘
瓢箪から駒です。エントリーシート(一)の中に関連した記述があります。
-
(主にALSAでの)略歴
一言で言えば自分自身を一言で表すと?と同じになってしまいます。主なものを順番に書くと、
- 一年(2004~2005年)
- (春)STfromロシア
- (夏)STto韓国、AFin東京
- (秋)ELSA ICM(ルーマニア)、ALSA日本ウェブ担当開始(2006年夏まで2年間)
- (冬)CCDLバイト開始(卒業時まで4年間)
- 二年(2005~2006年)
- (春)新歓フォーラムTC、ACinタイ
- (夏)STfrom韓国TC
- (秋)CCP開始(実行委員長として1年間)
- 三年(2006~2007年)
- (春)ゼミ開始(卒業まで3年間)、ACinシンガポール(模擬裁判)
- (夏)AFinインドネシア、ST日本TC、IB事務総長(1年間)
- (冬)ACinタイ(一部)
- 四年(2007~2008年)
- (春)飲食店でのアルバイト開始(卒業時まで2年間)
- (夏)AFin韓国、一人暮らし開始(卒業まで1年半)
- (秋)早稲田祭
- 五年(2008~2009年)
- (春)ST北海道(非正規メンバー)
昔話
-
自分にとってALSAとはどのようなものである(あった)か?
学生時代の最重要事項であり、自分の存在意義を主張するための最も重要な手段でした。また、別の観点から、公か私か、という意味では、ALSAこそが公であり、その他のことは私でした。
-
ALSAに入って一番変わったこと
以前よりは異性とのコミュニケーションが円滑になったこと・・・。後は、(入学時より)丸くなったとは言われました。
-
ALSAの中で一番印象に残っているエピソード
一番と言うなら、やはりST2005の分科会か河口湖CM(いつだったでしょうか)でしょうか・・・。
-
CCP創設時の裏話
一度は一つ下の代にやってもらおうとして、先輩から諭されて自分でやることにしたこと、くらいでしょうか・・・。
今の話
-
最近の脳内シェア(仕事50%、お金30%・・・)
- 仕事60%(日常的な業務関係50%+組織自体のあり方について10%)
- 家事・食事20%
- 恋人関係、友人との旅行計画等20%
-
仕事について
(具体的な質問を立ててもらった方が答えやすいっす。)
-
社会人になってALSAでやってきた活動が活きている、と思うこと
ありません。
-
これからのキャリア・プラン
特にありません。しかし、多様な可能性を排除しないでおこうとは思っています。
今のALSA(日本)へ
-
もし早稲田でAAをするとしたら、どんなAAがしたいか
自分の活動を還元できるようなもの。自分がTCをやっている時だったらそのテーマ、ゼミをやっている時だったらそのテーマ、今だったら独法制度について、とか、です。
-
新しいCCP担当へのメッセージ
(まずは今どうなっているのか、を伺ってから、です。)
-
現会員へのメッセージ
2009-10-25
明日大学へ行きます。
2009-10-18
最近、築地・銀座方面から歩いて帰ることが多い
なぜか最近、築地・東銀座・銀座方面から歩いて帰ることが多いです。
先週築地秋まつりに行った時は、帰りにふくちゃん築地総本店と播磨屋東京銀座本店をはしごして、食い倒れな感じでした。その時も、そこから歩き。時間帯は、竹橋から飯田橋まで歩く時間に、ちびまる子ちゃんの途中からサザエさんの最後までをやっていたような気がします。
昨日は、久しぶりに店に行って、出たのが22時過ぎ。そこから歩き始め、TSUTAYA早稲田店に寄ってから、高田馬場へ。居酒屋いくなら俺んち来い。高田馬場店へ行きました。スタッフも、深夜シフト(土曜シフト?)だったようで、悪くなく、牛肉の何とかと豚しゃぶのサラダも、よかったです。
問題が起こったのは、帰り際。口コミにも書いてありましたが、お通しが一人390円なんですね。これに、連れが激怒。確かに、生キャベツをちょっともらっただけなので、それでその値段は、というのはありまして、実際にはおかわり自由だったそうですが、その説明がなかった、ということもあります。次回以降についても、お通しをやめてもらうことはできない、という説明でした。その場は自分が収めるような形(?)でお金を払って出てきたのですが、なかなか連れの怒りは収まらず、景品表示法違反だとか、警察を呼ぶとか、悪をのさばらせてはいけないとか、ぷんぷんでした。
確かに、客には無通告のお通しを拒む権利はありそうだし、無通告のお通しで代金を請求されるのは、いい気はしません。問題は、その場でお金を払うことを拒否することが大事だったのか、あるいはもっと根本的に仕組みを変えてもらいたいのか、というところじゃないかと思います。その場で払いたくない、ということも、気持としてはあり得ることで、実際自分も値切ってしまったことがあるので、人のことは言えないのですが、それならそうで、ちゃんと相談してくれないと、と思うわけです。こちらとしては、今後もまた来たいと思っているわけで、でも今回は払いたくないとしたら、ちゃんとそこを説明する必要があるわけで。それか、そういうはした金で争うのではなく、ちゃんとけりを付けたい、ということだったら、そんな現場レベルで争ってもしょうがなくて、(いや、現場レベルでもちゃんと言っておくことが相手には親切かも知れませんが)、消費者庁に言うなり、ウェブ上で主張するなり、やり方はあるわけです。多分。結局は、そういう方向で、ということになりました。
しかし、自分として思うことは、そもそもお通しを無通告で出しながら請求する、ということ自体は、(良いか悪いかは別として、実際には)社会通念として受け入れられてしまっているんじゃないかなぁ、ということと、お通し代という名目ではありつつも、内装や接客を含めた、純粋な飲食物以外の、その店に対する総合的な評価として考えてもよいのではないかなぁ、ということです。前者については、その社会通念自体に挑戦する、ということも立派なことではありますが、まぁ、そうしたいのかどうか。後者については、そもそもその店をそこまで評価しないのであれば、前提が崩れます。
ちなみに、その以前値切ってしまった店は、自分が気に入っていた杏仁豆腐がセットに付かなくなったので、あまり行く気がなくなっています。最近近くで食事をした時も、その店を避けて、陳麻家へ行ってしまいました。陳麻家も、自分はおいしいと思いましたよ。でも、また餃子市の杏仁豆腐復活しないかなぁ。
2009-10-15
やっぱり自分で作った食べ物はまずい
家に食材が溜まってきていて、このままでは傷んでいってしまうということと、今日はたまたま帰りが早かったことがあり、ちょっと食べ物を作ろうと思いました。
家にある食材は、玉葱3個、里芋3個、大根半本、キャベツ半個、小松菜(?)2束ほど、トマト3個、枝豆1袋。大根は大根おろしにしたい、トマトは生がいい。枝豆はゆでた後に単独で食べる。残りの中で、葉っぱものの方が傷みやすいかな?と考え、まずキャベツ半個を使い切ることとし、それだけではちょっと・・・なので、玉葱1個・里芋1個も合わせて使用しました。
フライパンに油をしき、その上で玉葱、里芋、キャベツの順で投入し、熱します。フライパンからあふれそうな量で、まぜることもできず、気を逸らしているうちに、いつの間にやら、焼きそばのようなこんがりした色に。調味料何も入れてないのに・・・。色だけ調味料を入れたようであってもしょうがないので、調味料を入れます。選んだのは、何年前のものかわからない、何も書いていない、何かのたれ。何はともあれ、できあがりました。
たれの味は・・・あまり味がしませんが、強いて言うなら餃子のたれのような感じです。さて、御飯とともに食べます。今まではお米重視でおかず少なめだったのですが、今回は、栄養素のバランスの面ではお米よりもおかずの方が必要なのではないかと考え、お米を少なめにしていました。しかし、それが裏目に出ることに。今回の食べ物、お米で中和しないと、食べられたものではありません。これには参りました。しかし、食べられたものではないと言っても、背に腹は代えられぬ、何とか全部食べ終わりました。
しかし、自分の作った食べ物のまずいこと。よく、自分の作った料理はおいしいなどと言いますが、どういうことなんでしょうか。いやしかし、見方をかえると、物質的にはまずくて食べられないようなものが、今回は自分で作ったものであったために、多少はおいしく感じられる力が働き、結果として食べられたのかも知れません。つまり、物質的には同じものでも、自分が作ったということで、精神的には少しましに感じられる、ということなんですねぇ。いや、別に、外で同じような食べ物が出たからと言って、残すことは自分の信条に反しますが。自分で作った食べ物はまずいではなく、自分が作った食べ物はまずいと言うべきだったのかも知れません。いや、単に腹が減っていたためとも言えますが・・・。
2009-10-05
ニュージーランドへの航空券
| フレックスインターナショナル | IACEトラベル | 旅人舎 | タイリクトラベル | CANツアー | ヤジキタ | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 航空運賃 | 80000円 | 80000円 | 80000円 | 90000円 | 80000円 | 77000円 |
| 成田使用料 | 2040円 | 2040円 | 2040円 | 2040円 | 34140円 | 2040円 |
| 現地空港税 | 2840円 | 2840円 | 3300円 | 4000円 | 27620円 | |
| 燃油サーチャージ | 29600円 | 29600円 | 27600円 | 27600円 | ||
| 保険料 | ― | ― | 2000円 | |||
| 手配料 | ― | 3150円 | ― | ― | ||
| 成田発 | 3月6日 | 3月6日 | 復路満席 | 3月6日 | ||
| 19:00 | 11:30 | 13:30 | ||||
| 便名 | SQ11 | SQ637 | MH71 | |||
| 経由地着 | 3月7日 | 3月6日 | 3月6日 | |||
| 01:35 | 18:00 | 20:05 | ||||
| 経由地 | シンガポール | シンガポール | クアラルンプール | |||
| 経由地発 | 3月7日 | 3月6日 | 3月6日 | |||
| 08:50 | 19:45 | 21:30 | ||||
| 便名 | SQ281 | SQ297 | MH131 | |||
| 到着地 | オークランド | クライストチャーチ | オークランド | |||
| 3月7日 | 3月7日 | 3月7日 | ||||
| 23:40 | 10:30 | 12:50 | ||||
| 出発地 | オークランド | オークランド | ||||
| 3月14日 | 3月13日 | |||||
| 01:10 | 14:15 | |||||
| 便名 | SQ282 | MH130 | ||||
| 経由地着 | 3月14日 | 3月13日 | ||||
| 06:40 | 20:05 | |||||
| 経由地 | シンガポール | クアラルンプール | ||||
| 経由地発 | 3月14日 | 3月13日 | ||||
| 09:45 | 23:35 | |||||
| 便名 | SQ12 | MH88 | ||||
| 成田着 | 3月14日 | 3月14日 | ||||
| 17:20 | 07:15 | |||||
2009-09-05
仕事の現状
自分の仕事のことを考えれば、きりがありません。
先日ALSAの後輩と電話で話す機会があったのは自分としても現状を整理するいい機会になりましたが、仕事は遅い、ミスが多い、人の話を聞いていない、聞いたことを覚えていない、等々。
職場の、自分に最も近いところにいる人の話を総合すると、幸か不幸か、自分が今の部署にいるということは、今後仕事が「できる」人間として認められていくか、組織の中で仕事の「できない」人間として諦められるか、大きな境目にいるような気がします。
もちろん、仕事が「できる」人間でなくとも組織の中で居場所を見出していくことはできるだろうと思いますが、今の自分の組織の中では、そのモデルとして考えられるような人には会っていない気がします。つまり、仕事が「できる」人間で周囲との関係も良好な人か、仕事が「できない」人間で、周囲との関係も良好でない人か、どちらかしか知らない、ということです。とは言え、まだ一つの部署、半年しか見ていないので、今後自分が進むべき道のよきモデルとなる人物を見出せたら、幸せなことだと思います。
ちなみに、今の自分が仕事が「できない」要素として四点挙げましたが、それぞれについて、ちょっと言い訳してみます。最初の二点については、今までそういうことを考えながら生きてきていなかったので、そのような要素が求められ、それができるようになるとすれば、自分にとってはかなり大きな転換です。その転換をするには、やはり時間がかかる、ということは言えると思います。無論、時間をかければ解決していくことなのかどうか、という点が最も重要な問題なのですが。後の二点については、業務の全体像を系統立てて理解できていないのが理由の一端なのではないかと考えています。これについても、時間が解決する、と考えたいですが、そうなれるかどうか。
いずれにせよ、今の時点では仕方がない、という慰めの言葉を下さる方がいるのはとてもありがたいですが、現実問題として前任者や(似たような業務ラインにいる)同期という比較対象がいて、自分の仕事ぶりが大きく見劣りする、ということは否めないわけで。これが「今のうち」で済めばいいと思います。自分として大事にするものは堅持しつつ、今まで自分になかった要素を付け加えていく苦闘は、まだまだ続きます。
2009-07-25
遠刈田と鳴子(宿・立寄り地以外の条件)
遠刈田
| 東銀座 | 発 | 13:43 | 160円 | |
|---|---|---|---|---|
| 銀座 | 着 | 13:45 | ||
| 発 | 13:48 | |||
| 東京 | 着 | 13:51 | ||
| 発 | 14:08 | 6620円(※)+4300円 | ||
| 白石蔵王 | 着 | 16:02 | ||
| 発 | 16:25 | 920円 | 下記レンタカー利用の場合は利用なし | |
| 遠刈田湯の町 | 着 | 17:12 |
| 遠刈田湯の町 | 発 | 15:50 | 920円 | 下記レンタカー利用の場合は利用なし |
|---|---|---|---|---|
| 白石蔵王 | 着 | 16:37 | ||
| 発 | 17:03 | (※)+840円 | ||
| 仙台 | 着 | 17:17 | ||
| 発 | 17:24 | (※) | ||
| 石巻 | 着 | 18:47 |
レンタカー
| 白石蔵王 | 古川 | 鳴子温泉 | 軽(P0/K-A/K/K-1) | コンパクト | スタンダード | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日産レンタカー(23ボーナスクラブ料金) | 白石蔵王駅前 | 古川駅前 | ― | ピノ/モコ/オッティ | P1(マーチ) | P2(ノート/キューブ) | P3(ティーダ/ティーダラティオ/ウィングロード1.5) |
| 5775円 | 6825円 | 7875円 | 8505円 | ||||
| ニッポンレンタカー(スーパーレッドメンバー料金/標準コース) | 白石蔵王駅前 | 古川駅前 | ― | ワゴンR/ムーヴ/ステラ/ライフ/ekワゴン他 | S-H(ブーン/ソリオ/スプラッシュ他) | S-S(フィット/ヴィッツ/デミオ/スイフト/マーチ他) | S-A(カローラ/ラティオ/SX-4/アクセラ/インプレッサ他) |
| 7140円 | 7560円 | 8715円 | 9975円 | ||||
| 駅レンタカー | 白石蔵王 | 古川 | 鳴子温泉 | ワゴンR/モコ/AZワゴン/オッティ他 | S(フィット/ヴィッツ/ノート/マーチ/デミオ他) | A(カローラ、ティーダ、アクセラ、ラティオ他) | |
| 5770円 | 6820円 | 9450円 | |||||
| マツダレンタカー(Web会員クラス指定料金(車種指定時は基本料金の5%分上乗せ)) | ― | 古川駅前 | ― | AZワゴン/キャロル/スピアーノ | C-0(ブーン) | C-1(デミオ) | C-2(ベリーサ/アクセラ/アクセラスポーツ) |
| 4620円 | 5460円 | 5880円 | 7560円 | ||||
| トヨタレンタカー(提携カード使用・インターネットクラス指定申込で各5%割引) | ― | 古川 | ― | ― | P1(ヴィッツ/パッソ/iQ) | P2(ベルタ/ラクティス/イスト/シエンタ/ポルテ) | P3(カローラ/カローラアクシオ/プリウス/カローラフィールダー) |
| 6825円 | 7875円 | 9450円 | |||||















