| 武蔵小金井経由 | 武蔵小金井まで45分程度 | 750円 |
|---|---|---|
| 武蔵小金井から15分程度 | ||
| 府中経由 | 府中まで60分程度 | 670円 |
| 府中から10分程度 | ||
| 東府中経由 | 東府中まで65分程度 | 500円 |
| 東府中から15分程度 |
終電は府中23時38分、東府中23時40分。
以前の記事は二代目備忘録ぶろぐ、英語版はEasily Forget Ⅱをご覧ください。
| 武蔵小金井経由 | 武蔵小金井まで45分程度 | 750円 |
|---|---|---|
| 武蔵小金井から15分程度 | ||
| 府中経由 | 府中まで60分程度 | 670円 |
| 府中から10分程度 | ||
| 東府中経由 | 東府中まで65分程度 | 500円 |
| 東府中から15分程度 |
終電は府中23時38分、東府中23時40分。
店が、店舗移転のために一時休業していたのですが、開店日と場所が決まったそうですので、ご案内です。

いずれにせよ、東京西部からは行きやすくなり、ありがたいことです。
Jリーグ第33節アントラーズ・ガンバ戦を観戦しに行くことを考えていましたが、断念しました。疲れていた、とか、天王山だから行っても近くでは見られないだろう、とか、それだけ大事な試合だからこそ聞こえてくるであろう相手を中傷するような言葉をあまり聞きたくない、とか、NHKでも見られるし、とか言い訳をし始めたらきりがありませんが。
ワンセグの受信状態がよく、最初から最後までちゃんと観戦できたので、感想を書いてみます。
優勝は100%アントラーズだ、なんておっしゃってましたが、上記のような感想を踏まえると、微妙なような気もします。川崎フロンターレは勝てば逆転優勝の可能性が高いかも!?という記事があり、意外とこちらの方が真実に近いのではないか、と思います。もちろん、これは精神的な問題の話であって、この事実を前提として、勝たなければ優勝はない、という意識で緊張感を今まで通り持って試合に臨むことができれば、やはりアントラーズ優勝は堅いのだろうなぁと思います。
どんなシュートだったのか、YouTubeで見ることができました。確かに、その状況下においては、最善のプレーです。何より、ゴールにつながったのですから。再生した録画で見るのではわからない、すごいシュートであったのかも知れません。その点については、称賛を惜しむものではありませんが、それでも、気になる点が、一つ。
この場面、京都のプレッシャーがかかっていないじゃないですか。是非、鹿島に限らず、Jリーグ(の上位チーム)でプレーする選手は、こんな状況なら決めて当たり前、それどころかプレッシャーがかかっていても決められます、と言えるようになってもらいたいと思います。そうすれば、今回のプレーも、相対的に目立たなくなるでしょう。そうなってこそ、日本代表のレベルアップも望めるのではないでしょうか。
Jリーグ第32節、川崎が大分に敗れたことで、第33節の鹿島・ガンバ大阪戦が、優勝を決める上で最も重要な試合となりました。
というわけで、この試合の券が残り少ないという噂もありますが、そんなことは気にせず、一緒に観戦に行ってやるぞ、という方を募集中です。観戦ツアーをやるとして、モデルプランは、こんな感じです。
以前(2007年6月3日)ゼミのインタビューで伺った方から、11月23日に開催されるシンポジウムビルマ連邦国における国民和解への道の案内が来ました。とりあえず、自分にできる消極的協力として、リンクを貼ってみます。
入社する半年前ほどからお世話になっていた、つまりお世話になり始めてもう一年近くになるにも拘らず、あまりちゃんと考えなどを伺っていなかった上司と、居酒屋で同席させてもらう機会がありました。その場の話で、興味深かった点を、幾つか、メモ、してみます。
その場にいた上司は二人とも、今我々の組織が置かれている環境が厳しい、という認識は共通してお持ちのようです。その上で、それをどう克服していくか、というアイデアが、幾つか示されました。荒唐無稽に思える話から、現実的にありそうでも障壁の高い話、奇抜でも意外と支持を得ている話など、興味深いものでした。
その上で、聞いてみたかった点が、一つありました。即ち、そのような戦術を駆使した結果として求めるものは何か。
そして、それに対えて曰く、我々の組織の存続である
、我々の組織をアンタッチャブルな存在にすることである
、と。
このような答えも、考え方の一つ、仕事の動機付けのあり方の一つとしてはあり得るのかも知れませんが、自分自身は、必ずしも満足できるものではありません。例えば、我々の組織の存続が重要であると言っても、では何を以て我々の組織と言い、何を以て存続と言うのか。仮に我々の組織をアンタッチャブルにできたとして、果たしてその先には何があるのか。実は重要な論点が、隠されているような気がします。自分としても仮説を立てつつ、色々な人の考えを伺い、自分の考えを深めていければいいでしょう。
曰く、経営の近代化を進めるために、経営学修士等の資格を取得した人材が必要だ、と。直感的にはわかるような気もするのですが、あくまでそのレベルです。自分自身、目標を立てること、共有することとそのために戦略を立てることの必要性は以前から感じているのですが。いずれにせよ、あまり理解されていない、ということでもあるので、やはり、なかなか理解の難しい考え方なのでしょうか。いつか、本を読んでみるか、かじったことのある人に話を聞いてみたいものだと思います。
今自分が厳しい状況にある、というのは重々承知です。それに対し、生き残るべし、という旨の言葉を頂きました。ここで、聞いてみたい点が、一つ。即ち、生き残るとはどういうことか
、ということです。対えて曰く、仕事を楽しいと感じられるようになることである
、と。確かに、つまらなく、或いは苦しく仕事をするよりは、楽しく仕事ができていた方が精神状態として望ましいのは間違いありません。今の自分が職場では暗い、という指摘を受けたのですから、尚更です。
しかし、ここでも、一つ疑問点があります。楽しく働く、ということが働くことの目的なのか。いや、ここで話題となっていたのは働くことの目的ではない、とも言えますが、それならば、働くことの目的が楽しく働くということでなければ、楽しく働くことよりも、働くことの目的を優先できればよいのではないか、ということです。もちろん、それが達成できたうえで、楽しく働けた方がよいことは、言うまでもありません。